" />

田野の美味しいお米

新米「にこまる」「元気つくし」好評販売中
田野のおいしいお米は、全て29年度産『新米』です。
農薬不使用・除草剤不使用・発酵ぼかし肥料だけで栽培

田んぼの様子はフェイスブック『田野のお米』にお出でください



『夢つくし』『にこまる』は福岡県エコ農産物認証を受けた特別栽培米です。
田野のおいしいお米は、全て農薬・除草剤不使用・有機発酵ぼかし肥料で栽培しています。
薬剤を使わない栽培です。カメムシの囓り跡、雑草の種子、稲こうじなどの黒っぽい粒の混入はご理解ください。

お歳暮・内祝・お礼にお米が好評です 贈答用包装用意しています

田野のおいしいお米
農薬を使わず、リンゴガイで除草し、控え目に有機肥料を施し、
稲苗の植付け間隔を30cmとした疎植栽培で、病害虫の発生を防いでいます。
「田野の美味しいお米」は、年々評価も高まっています。 ぜひお客様の声をお読み下さい。
この数年イhttp://admin.shop-pro.jp/?mode=design_tmpl_sel&tmpl_uid=7ノシシが田んぼも荒らすようになり、周囲のほ場は電気柵を張っています。私の田んぼのあぜは草刈り機で刈っていますので電気柵が張れず困っています。 しかし無制限に畔に除草剤を散布したくないので、2016年からイノシシ撃退機を導入し、音で防御しています。

「リンゴガイ農法」で栽培
リンゴガイ農法では、田植え直後に水張りをゼロにしてリンゴガイを眠らせます。その後床面にひび割れが生じるくらい乾いて雑草の発芽が始まったら、稲苗の先端が隠れるまで水深を上げます。活動を開始したリンゴガイに雑草の芽を食べさせます。雑草の芽を食べつくし、稲苗を食べ始めると、食べかすの稲苗先端葉が水面に浮かび始めます。再び水を落としてリンゴガイの動きを止めます。数回繰り返したら通常の浅水管理で、株元が固くなった稲よりも、生えてくる雑草を好んで食べるようになるので、除草剤散布の必要はなくなります。これがリンゴガイ農法のあらましです。

田野のご紹介  
福岡県宗像市田野は、九州の北の端に位置します。玄界灘とはさつき松原と呼ばれる古砂丘で境され、東には中生代白亜紀(今から約一億年前の海底火山)の宗像四峰連山が湯川山、弘大寺山、金山、城山の順に並んでいます。湯川山と弘大寺山からの水が田を潤しています。古い時代から山裾に形成された肥沃な粘土質の土壌が稲の栽培に適しています。
ファームガーデンにご連絡いただけば季節の旬な情報お伝えいたします。

「田野の美味しいお米」その秘密は?
おすすめの品種は?
田野のアグリツーリズムは?
お客様ぼの声

田野の田んぼ便り
11月13日から土作りのため、ライズ・堆肥散布し耕運しています。
10月20日マルシチの精米機MC200を導入しました。より美味しいお米に仕上がります。分つき米の注文対応可能です。
10月19日;ヒヨクモチの稲刈・乾燥終了しました。籾摺りは11月16日です。注文順に精米・発送いたします。
10月10日;にこまるの稲刈り・乾燥終了しました。注文順に籾摺り・精米・発送いたします。
10月5日;元気つくしの乾燥終了しました。注文順に籾摺り・精米・発送いたします。
9月30日:今日から「掛干し夢つくし」脱穀行います。月曜日に雨が降りそうなので、それまでに終わらせたいと思っています。今年は田んぼで干したのでハーベスターを田んぼに入れて脱穀です。 9月21日;遠赤夢つくし稲刈り・乾燥終了しました。注文順に籾摺り・精米・発送いたします。
9月18日;夢つくし掛け干し開始しました。
9月18日;夢つくしけ干しイベント(参加者25名)を行いました。
9月13日;夢つくし稲刈り開始します。
7月19日;夢つくし中干し終わりました。
7月12日;溝切り・中干しを始めました。
6月21日;田植えが終わりました。
6月10日;代かき・田植えが始まりました。
6月1日;ぼかし肥料(ピュア有機アミノペレット)散布始めました。
4月5日;土壌改良微生物資材「ライズ」、キャトルパワー(ペレット堆肥)散布終わりました。
3月25日;田起こし・土壌改良有機資材「ライズ」(花巻酵素)散布しています。

上部へ戻る