田野の美味しいお米

ありがとうございました。
田野のおいしいお米は完売しました。
餅米「ヒヨクモチ」間もなく完売! 
お礼・内祝いにお米が好評です 贈答用包装用意しています

『夢つくし』は掛け干し・福岡県エコ農産物認証を受けた特別栽培米です。
田野のおいしいお米は、農薬・除草剤不使用・有機発酵ぼかし肥料で栽培しています。

4月5日;土壌改良有機微生物資材「ライズ」(花巻酵素)散布終わりました。
3月25日;田起こし・土壌改良有機資材散布しています。
フェイスブック『田野のお米』へもどうぞ


田野のおいしいお米
農薬を使わず、リンゴガイで除草し、控え目に有機肥料を施し、
稲苗の植付け間隔を30cmとした疎植栽培で、病害虫の発生を防いでいます。
「田野の美味しいお米」は、年々評価も高まっています。 ぜひお客様の声をお読み下さい。
この数年イノシシが田んぼも荒らすようになり、周囲のほ場は電気柵を張っています。私の田んぼのあぜは草刈り機で刈っていますのでで電気柵が張れず困っています。しかし無制限に畔に除草剤を散布したくないので、2016年からイノシシ撃退機を導入し、音で防御しています。

「リンゴガイ農法」で栽培
リンゴガイ農法とは、田植え直後に水張りをゼロにしてリンゴガイを眠らせます。その後床面にひび割れが生じるくらい乾いたら、稲苗の先端が隠れるまで水深を上げます。活動を開始したリンゴガイに雑草の芽を食べさせます。雑草の芽を食べつくし、稲苗を食べ始めると、食べかすの稲苗先端葉が水面に浮かび始めます。再び水を落としてリンゴガイの動きを止めます。2週間ほど経過したら通常の浅水管理で、株元が固くなった稲よりも、生えてくる雑草を好んで食べるようになるので、除草剤散布の必要はなくなります。これがリンゴガイ農法のあらましです。

田野のご紹介  
福岡県宗像市田野は、九州の北の端に位置します。玄界灘とはさつき松原と呼ばれる古砂丘で境され、東には中生代白亜紀(今から約一億年前の海底火山)の宗像四峰連山が湯川山、弘大師山、金山、城山の順に並んでいます。湯川山と弘大師山からの水が田を潤しています。古い時代から山裾に形成された肥沃な粘土質の土壌が稲の栽培に適しています。
ファームガーデンにご連絡いただけば季節の旬な情報お伝えいたします。

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